[全日本大学駅伝2022]駒澤大学の注目選手一覧!画像や動画も調査!

[全日本大学駅伝2022]駒澤大学の注目選手一覧!

[全日本大学駅伝2022]駒澤大学の1区~8区

円健介 4年 1区

駒澤大学1区は4年生の円健介選手。

佐藤圭汰 1年 2区

駒澤大学2区はスーパールーキー1年生の佐藤圭汰選手。

ここにきて一気にトップに立ちます。

区間賞を狙う勢いでしたが、最後の創価大学の葛西潤選手に抜かれてしまいます。

山野力 4年 3区

駒澤大学3区は4年生の山野力選手。

2位でタスキを受けますがすぐに首位になります。

そしてトップを独走でタスキをつなぎます。

山川拓馬 1年 4区

駒澤大学4区は1年生の山川拓馬選手。三大駅伝デビューです。

トップでタスキを受けそのままトップ。

区間賞獲得。

篠原倖太朗 2年 5区


駒澤大学5区は2年生の篠原倖太朗選手。

トップでタスキを受けそのままトップでタスキをつなぎます。

昨年2021年は1年生でエントリー。

今年の全日本大学駅伝2022に向けて↓。

安原太陽 3年 6区

駒澤大学6区は3年生の安原太陽選手。

トップを突き進みます。


昨年2021年は6区担当。区間順位2位と大奮闘。4位まで追い上げてエース田澤廉選手に繋ぎます。

田澤廉 4年 7区

駒澤大学7区は4年生の田澤廉選手。

トップを独走‥。


昨年2021年は7区担当。4位から1位へ押し上げます。区間新記録です。

全員抜きます・・なんて力強い・・。

花尾恭輔 3年 8区

駒澤大学8区は3年生の花尾恭輔選手。

トップをそのままキープして1位でゴール。

駒澤大学優勝。3連覇達成です。

 

昨年2021年は8区担当。

1位でタスキを受け、青山学院大学の飯田貴之選手との戦いを見事制して1位でゴールします。

[全日本大学駅伝2022]駒澤大学の補欠要員

吉本真啓 2年

赤星雄斗 3年

昨年2021年は4区担当。区間順位4位。

東山静也 4年

昨年2021年は5区担当。区間8位で9位でタスキを繋ぎます。

青柿響 3年

昨年2021年は2区担当。区間10位。

奮闘するも7位まで順位を落とします。それでも頼れる佃康平選手にタスキを繋ぎます

鈴木芽吹 3年

亘理魁 2年

伊藤蒼唯 1年

帰山侑大 1年

[全日本大学駅伝2022]駒澤大学の注目選手一覧のまとめ


今回は全日本大学駅伝2022で駒澤大学の注目選手一覧を紹介させていただきました。

駒澤大学は5時間06分47秒で優勝。

みごと3連覇達成しました。

区間エントリー

円健介 4年 1区

佐藤圭汰 1年 2区

山野力 4年 補欠➾3区

山川拓馬 1年 4区

篠原幸太朗 2年 補欠➾5区

安原太陽 3年 6区

田澤廉 4年 7区

花尾恭輔 3年 補欠➾8区

今年の全日本大学駅伝は各校監督の優勝予想も駒澤大学をあげている方も多く期待されています。予想通り見事優勝しました。

 

田澤廉さん。ルーキ―の佐藤圭汰さん…確かに選手層の厚さ、安定性を考えると非常にバランスのいいチームですね。

 

駒澤大学が全日本大学駅伝を制して箱根駅伝も勢いに乗るかが楽しみです。

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